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Public Domain化を見越し、青空文庫などに登録する底本として入力していきたい書籍。

予備調査として著者などを列挙。

機密兵器の全貌 わが軍事科学技術の真相と反省(II)

第一部

第一章 危急存亡の秘密兵器導入の経緯 元海軍技術中佐 巌谷英一

第二章 戦局悪化に対処するジェットエンジン(橘花)の出現とその結果 元海軍技術大尉 牧浦隆太郎

第三章 ロケットエンジンと局地戦闘機「秋水」の試作より進発まで 元海軍技術少佐 藤平右近

第二部

第一章より第四章まで 

第一章 電子技術兵器の実態

第二章 電波兵器の躍動

第三章 通信兵器の特質と電波伝搬

第四章 磁気兵器の登場とその実効果

第五章 音響兵器の情勢と戦時の動向

第三部

第一章 わが日本海軍砲熕技術の実相

第二章 世界に誇った最大巨峰の実態とその他の兵器

第三章 砲熕兵器の量産方式とその成果

火薬の発達と原子爆弾の研究

第四章 火薬及び火工兵器とは

第五章 無煙火薬の発達経過

第六章 各種機銃用火薬の採用

第七章 ロケット用火薬の要求出ず

第八章 爆薬及び爆薬火工兵器の発達

第九章 爆薬の行き詰まりと原子爆弾

第一〇章 火薬類生産の実状

第一一章 海軍の火薬技術を省みて

全世界を驚倒させた自信満々のわが魚雷兵器

第一二章 魚雷の晃造概要

第一三章 世界に誇った酸素魚雷の偉力

第一四章 飛行機用魚雷

第一五章 電気魚雷の特徴と実戦の結果

第一六章 原動力素に関連する研究

第一七章 爆発尖及び頭部の研究

第一八章 艦底起爆装置

第一九章 魚雷の特殊操舵法

航空技術の全貌(上)わが軍事科学技術の真相と反省(III)

「海の科學 ; 陸の科學」 興文社 1928.10

超音速パイロット . 大西洋無着陸横断記

ブリッジマン著 ; 佐藤亮一訳 . リンドバーグ著 ; 佐藤亮一訳 (少年少女20世紀の記録, 3) あかね書房, 1965.7 ウィリアム・ブリッジマン William [Bill] Barton Bridgeman、1916 - 1968 佐藤亮一 1907-1994

微生物のかりゅうど 文/クライフ 訳/中村浩 あかね書房1969年 少年少女世界ノンフィクション全集11

ミハイル・イリーン(Михаил Ильин)

1895 - 1953

キュリー夫人 光は悲しみをこえて

エレノア・ドーリー Eleanor Doorly著 榊原晃三訳 世界の伝記 16 学研 The Radium Women (Eleanor Doorl) 1939 の全訳

キュリー夫人伝

エーヴ・キュリー著 川口篤、河盛好蔵、杉捷夫、本田喜代治訳 1938年 白水社

ロケット航空工學

E・ゼンゲル著 Eugen Sänger 1905 - 1964 太田 三郎 訳 1909-1976


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